羽田義和さんのANGLEX NOVELが気になる…AIが本を1冊作ってくれるって本当?

ANGLEX NOVEL

「AIが本を1冊まるごと作ってくれる」って書いてある副業ツールを見つけて、最初は「いやいや、さすがに盛りすぎでしょ」って思ったの🤭 本って、書くのに何ヶ月もかかるものじゃない?

でも気になって調べてたら、すごく分かりやすいレビューがあって。読み終わる頃には、あ、これちゃんとした話なんだ…って思えてた。しかもそのサイトから買うと、かなり手厚い特典まで付いてくるらしくて。

レビューを読む前と後で、見え方が全然違いました。

→ 私が見つけたレビューはこれ

そのツールっていうのが、これ

羽田義和さんの「ANGLEX NOVEL」っていう、電子書籍を作る副業ツールなんだけど。

作れるのは、小説と、「〇〇のやり方」みたいなハウツー本。中身を書くのはAIで、表紙もタイトルも紹介文も、AIが案を出してくれるんだって。しかも1冊作るのにかかるお金は、AIの利用料で100円前後らしい。え、安すぎない?ってなった🤭

AIが本を作るって、どういうこと?

ここが一番「へえ」ってなったところ。

作りたい本の方向性をAIに1回伝えて、出てきた候補を選んで、ボタンを押すだけらしいの。自動モードだと、1回起動したら完成まで勝手に進むんだって。1冊できあがるまで20〜30分くらいかかるけど、その間は画面を見てなくていいみたい。

レビューの人が「動画でも見てれば完成する」って書いてて、ちょっと笑っちゃった😂 自分が手を動かすのは、1冊につき数分くらいなんだって。

スマホからも操作できるらしいから、寝る前にスマホで起動しておく、みたいなこともできそう✨

でも、最初はさすがに怪しいと思った

ここまで書いといてなんだけど、最初は普通に疑ってました。

本が勝手にできあがって、しかもそれで稼げるって、話がうますぎない? AIに作らせた本なんて、そもそも誰が読むの?って🤭

「簡単」「勝手に」って言葉が並んでるものほど、私はだいたい疑っちゃうタイプなんだよね。

そしたら、ちゃんと「仕組み」の話だった

レビューを読んで、一番納得したのがここ。

作った本は、Kindleに出すんだって。Kindleって、もともと本を探してる人がめちゃくちゃいるじゃない? だから自分でSNSとかで宣伝してお客さんを集めなくても、検索とかランキングとかから見つけてもらえる可能性があるらしいの。レビューでは「メルカリに出品するのと同じイメージ」って書いてあって、あ、なるほど!ってなった。

しかも、買ってもらえたときだけじゃなくて、読み放題で読まれた分も報酬になるんだって。売れなくても、読まれればいいってことだよね。

あと、レビューの人がはっきり「魔法ではありません」って書いてたのもよかった。1冊作ってそれで大きく稼ぐものじゃなくて、作って、出して、少しずつ冊数を増やしていくものなんだって。怪しい裏技とかじゃなくて、ちゃんとした正攻法の話なんだって分かって、一気に安心した🩷

最初の1冊は練習のつもりでいいっていうのも書いてあった。本は著者名を変えて出せるから、1冊目がイマイチでも気にしなくていいらしい。これ、失敗するのが怖いタイプの私にはけっこう大きい。

デメリットも、ちゃんと書いてあった

良いことばっかりじゃなくて、気になるところもちゃんと書いてあったのが、信用できたポイント。

まず、最初の1回だけは準備が必要で、ツールの設置と設定に1時間くらいかかるんだって。それから、本を作るたびにAIの利用料がかかる。月額じゃなくて、作った分だけの支払いらしいけど。

あと、できあがった本の中身を確認して、Kindleに登録するのは自分でやる作業みたい。表紙とかにこだわり始めると、その分時間もかかるって。

向いてない人のことも書いてあって、「1回作っただけで大きく稼ぎたい人」には向かないって。うん、それはそうだよね。

ここまで正直に書いてあると、逆に他の部分も信じられるなって思えた✨

ちょっとマジメな話:どんな本を作るの?

作れるのは小説とハウツー本なんだけど、稼ぎやすいのはアダルト小説のほうらしいの。

普通のAIって、こういう文章は作ってくれないんだって。だから作れる人が少なくて、読みたい人はいるのに本が足りてない、みたいな状態らしい。著者名は別名義で出せるから、身バレの心配もないんだって。

「アダルトはちょっと…」って人は、ハウツー本でもいいみたい。専門知識がなくても、AIが調べて中身を作ってくれるらしいから、そっちのほうが気楽な人もいそう🤭

特典が「カンニングレベル」だった

で、さっきのレビューのサイトなんだけど、そこから買うと特典が付いてくるの。これがすごかった。

まず、一番気になってた最初の設置。これ、どうしてもうまくいかなかったら、代わりに設置までやってもらえるんだって。私みたいに設定とか苦手な人には、これだけでだいぶ安心じゃない?

それに、使うモデルとか挿絵のスタイルとか、1シーンの長さとか、迷いそうな設定の答えが全部書いてあって、プルダウンで選んでいくだけらしい。登場人物も、用意されてる画像を貼って「セミリアルにして」みたいに一言足すだけで作れちゃうんだって。売れてるジャンルとか、売れるタイトルの型までまとまってるみたい。

レビューの人自身が「これはもう、カンニングレベル」って言ってて、ちょっと笑った😂 でも、それくらい答えが全部書いてあるってことだよね。

公式から買っても値段は変わらないっぽいし、それなら付いてるほうがいいよね🩷

→ 気になってる特典はこれ

これなら、私でもできそう

整理してみたら、向いてない人の条件に、私は当てはまらなかったんだよね。

1冊作ってすぐ大金!なんて最初から思ってないし、むしろ少しずつ冊数を増やしていくほうが、コツコツ型の私には合ってる気がする。

一番不安だった最初の設置も、特典で代わりにやってもらえるなら怖くないし。設定の答えまで書いてあるなら、途中で迷って止まることもなさそう。

AIが本を1冊作ってくれるっていうのも本当だったし、これなら私でもできそう🩷

→ 私が読んだレビューと特典